定年後の故郷へ戻るために不用品回収/大田区|不用品回収・ゴミ屋敷清掃・遺品整理は「東京よろずカンパニー」

定年後の故郷へ戻るために不用品回収/大田区

2017年09月29日

伊達公子選手が現役を引退されました。2度目の引退となります。
1度目の引退は、早すぎるその決断に驚きしかありませんでしたが、今回の2度目の引退については驚きよりは敬意が大きいです。
引退からの復帰が過酷だというのは想像に難くありません。そして、46歳まで一線級のプロテニス選手であり続けるということは、並大抵のことではございません。伊達公子選手、おつかれさまでした。

定年退職後、生まれ故郷に戻る

不用品回収のご依頼を承りました。ご依頼主様は東京での就職後、定年までその会社に勤続。今年の夏過ぎに定年を迎え、今後の人生をどのように過ごすかを考えたところ生まれ育った故郷への想いがあふれ出てきたそうです。奥様の後押しもあり、故郷で農業を始め自給自足の生活をなさるとのことでした。その引越しに伴う不用品を回収してほしいとのご依頼です。

今回のように、引越しの際には、不用品の発生が非常に多くなります。引越す先に持っていってから捨てるというのは、ありがちではございますが大変に骨が折れることでございますし、なにより新居に不要なものを持ち込むというのは精神上もよろしくないと考えます。不用品が発生するのは引越しの常と考え、引越しのご予定がある際にはよろずカンパニーへご相談ください。

ご依頼主様は、ご自身で「第二の人生の門出」と仰っておりました。ご依頼主様の第二の人生の門出をお手伝いさせて頂き、胸が熱くなりました。

ありがとうございました。